コメントについて


Beyoncé - Crazy In Love (Live - A Night With Beyoncé)

ビヨンセはカッコいいを通り過ぎて人間の域を越えているような気がする。

 

コメント欄を開いていますが基本的にレスなしの方向で行きたいと思います。

詩作品投稿掲示板で感想やら批評やら罵倒やらを経験しているので

世に出した文章・作品にそれらが付くのは当然のことと考えています。

言いことを書いてコメント欄を閉じるというのは卑怯な気もしますので 

肯定も否定も共感も批判も含めてコメント受け付けております。

 

今日も雑感ですが、こうして雑文を書き綴っていると

自分がいかに詩に不向きな人間かわかりました。

どうやら自分の中にないものを捻り出すように書いてきたようです。

そして言葉を装飾すればするほどリアルから遠ざかる。

筆力の問題も含めて向いてなーい!

 

そしてネット詩界隈を眺めていて

『言葉を信じる』と語ったり『言葉を信じて』と語りかける人の

素の言葉がいかに強度がないかを感じます。

それは作品にも通じていてやっぱり魅力を感じない。

 

信じるに値する言葉は自分自身で探り当てて行きたいと思っています。

今日という日を精一杯生きて経験の中から育みたい。

 

今日はビヨンセが強烈すぎて言葉が圧倒された感も。笑 

 

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